故人との対面後|葬儀・法要・マナー
故人との対面が終わり、会葬者から言葉をかけられたときの言葉
こちらこそ、ありがとうございました。
(相手の名)様と対面できて(故人)もさぞうれしかったことでしょう。
(相手の名)様のやさしいまなざしに(故人)だけではなく、
私たちまで救われた思いがいたします。
(故人)と会っていただき、ありがとうございました。
タグ
2009年4月22日|
カテゴリー:015)故人との対面
故人との対面を勧める|葬儀・法要・マナー
故人との対面を勧めることばの例
本日はお忙しいところ、ご会葬いただきありがとうございました。
故人は、(相手の名)様との(共通の趣味、旅行など)を
なによりも楽しみにしていました。
できれば、最後にひと目、会ってもらえないでしょうか。
心のこもったお悔やみの言葉、ありがとうございました。
故人になりかわりまして、御礼申し上げます。
故人の心情をだれよりも理解していたのは、
私たち遺族ではなく、(相手の名)様だったのかもしれません。
どうか、ひと目顔を見てくださいませんか。
おいでいただき、本当に感謝しております。
長らく闘病生活を送っておりましたが、
最期は安らかに逝くことができました。
とても穏やかな顔をしております。
よろしければ(故人)と対面してもらえないでしょうか。
ひと目会ってあっていただけますか
5 穏やかな顔を見てくださいませんでしょうか
タグ
2009年4月21日|
カテゴリー:015)故人との対面
故人との対面のマナー|葬儀・法要・マナー
故人との対面のマナーとは
故人との対面を会葬者から申し出るのはマナーに反しますので、
お悔やみの言葉を受けたときに、喪家の方から対面を勧めましょう。
対面してもらうときは、
喪主や遺族が故人の顔を覆っている白い布を、
あご側から顔の2/3程度が見えるまで持ち上げます。
対面がすみ、会葬者が故人に対して一礼したら、
布を元にもどします。
タグ
2009年4月20日|
カテゴリー:015)故人との対面
香典のマナー
弔辞のマナー
あいさつのマナー
Powered by
Movable Type Pro 4.22-ja

