危篤の連絡 具体例|葬儀・法要・マナー
危篤の連絡(親族に電話で)
親族への危篤の電話 その1
こんな時間にすみません。
(自分の名前)です。
(危篤になった人)がさきほど、危篤状態になりました。
(相手)さんには来ていただきたいと思い、
取り急ぎご連絡いたしました。
親族への危篤の電話 その2
(相手)さん、(自分の名前)です。
(危篤になった人)の(危篤になった人との続柄)です。
ひと目会ってあげてくださいますか。
(来るという意思表示があったら)
(場所)までお願いします。
危篤の連絡(友人へ)
友人への危篤の連絡 その1
夜分に申し訳ありません。
(危篤の人の名前)の(危篤の人との間柄)の(自分の名前)と申します。
(危篤の人との間柄)が危篤になりました。
(危篤の人)はしきりにあなたに会いたがっています。
急なことですみませんが、おいでいただけないでしょうか。
(来るという返事があったら)(場所)までお願いいたいします。
友人への危篤の連絡 その2
(危篤の人の名前)の(危篤の人との間柄)でございます。
(危篤の人の名前)が事故に逢い、危篤に陥りました。
(相手の名前)さんにひと目お会いいただければと思い
お電話いたしました。
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2009年1月16日|
カテゴリー:011)危篤・臨終の連絡
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