ふくさの包み方|葬儀・法要・マナー
香典(不祝儀袋)はふくさに包むのが礼儀。
弔事では、ふくさは紫や濃紺。
ふくさの包み方は、慶事(結婚式など祝い事)と弔事では逆なので注意。
ふくさの包み方
①ふくさのツメがあるものはツメが左にくるようにする。
ふくさの角が上下左右になるように広げる
②不祝儀袋(香典)を中央より少し右寄りに置き、
不祝儀袋(香典)の右がわのふくさを
香典にかぶせるようにして折る。
次に下、上と順に中央に向けるようにしておる。
③残った左の角を全体を覆うようにして織り込む
④ふくさにツメがついていりものは、
かけてとめる
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2008年11月26日|
カテゴリー:002)香典
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